家計は、ひとりで背負うものじゃない

お金の話は、
ふたりのペースで。

チャットかレシート写真を送るだけで、AIが自動で家計簿をつけるアプリ、minotake(みのたけ)。
「まとめて管理したい」も「ゆるく貯めたい」も、それぞれに合う使い方があります。

できること

つけて、気づいて、
ふりかえる。

家計簿が続かないのは、意志の問題ではありません。
つけるのが面倒か、気づくのが遅いか、
見返す気にならないか。
minotakeの機能は、
この3つを減らすためだけにあります。

01TSUKERU
つける手間を、減らす
チャットに一言送るか、レシートを撮るだけ。金額・店名・カテゴリはAIが仕分けます。 「300+200円」のような計算式のままでも、「これを消して」の一言でも通ります。 間違えたら後から直せます。
02KIZUKU
使う前に、気づく
近所のスーパーのチラシを毎朝取り込んで、今週安いものをお知らせします。 その食材で作れる献立の提案まで。日用品の在庫が切れそうなときや、 固定費の支払日が近いときにも声をかけます。使ったあとに悔やむ前に、気づけるように。
03FURIKAERU
見返す気に、なる
カテゴリごとの予算、今月の残高、月次のレポート。 目標を決めれば「今月あといくら使えるか」が自動で出ます。 過去の支出も献立も、まとめて検索できます。
身の丈という考え方

人には、
それぞれの身の丈がある。

CASE 1もCASE 2もCASE 3も、
使い方のひとつの例にすぎません。
大切なのは、家計簿の方が、あなたに合わせること。
minotakeは、あなたの身の丈にあわせて、
使い方をあとから変えていくこともできます。