買い物のあと、チャットかレシート写真を送るだけ。
金額も店名もカテゴリも、AIが勝手に仕分けます。
自分の時間を取り戻すための家計簿、
minotake(みのたけ)。
入力・仕分け・共有。
家計簿につきものの「面倒」を、
順番に手放していきます。
家計簿をつけていると、どの店で何が安いかも、何を作ったかも溜まっていきます。
その記録を、毎日の献立を決める手間に返します。
近所のスーパーのチラシは毎朝minotakeが取り込みます。
今週どこで何が安いかを一覧で見られて、その食材を使った献立を提案します。
直近30日に作ったものとは重ならないように選ぶので、献立が偏りません。
苦手なものやアレルギーを登録しておけば、はじめから外して提案します。
買った日用品は在庫として自動で増え、切れそうになると声をかけます。
買い忘れも、二重買いも減らせます。
家計の相談で一番こじれやすいのは、浪費そのものより指摘のされ方。
minotakeは、パートナー自身が登録した「将来やりたいこと」との距離を見せることで、
気づきを本人のものにします。
伝え方は
「今のペースだと、目標まであと2ヶ月延びます」。
否定ではなく、選び直すきっかけを渡すレポートです。
今回の公開範囲は奥さん・旦那さんページ。
お子さま向けは今後拡張予定です。
これまで通りの家計簿チャットと収支一覧。
日々の記録の中心はここです。
目標とのトレードオフを軸にした、気づきベースの支出振り返り。
詰められる感覚を作りません。