銀行やカードの自動連携はしていません。
記録されるのは、自分がチャットやレシート写真で送ったものだけ。
見せる範囲は、自分で決められます。
細かい支出を逐一報告し合う必要はありません。
共有するのは「目標」と、共有したい分だけの記録です。
お金の話し合いがこじれるのは、たいてい使い道そのものより詰められる感覚から。
minotakeは支出の監視ではなく、ふたりで決めた目標との距離だけを見せます。
伝わるのは「今のペースだと、目標まであと2ヶ月延びます」という数字だけ。
誰が何にいくら使ったかを問い詰める画面は、そもそも作っていません。
お金の管理を分け合うのは、信頼を試すことじゃない。
minotakeの設計そのものが、そのための工夫です。
自動で取引履歴を吸い上げる仕組みは、
作っていません。
記録されるのは、自分がチャットやレシート写真で送った分だけです。
収支の内訳を細かく突き合わせる設計ではなく、
共有した目標にどれだけ近づいたかを見る設計です。
結婚の有無に関わらず、招待コードひとつでふたりの家計をすぐ始められます。
合わなければ抜けるのも自由です。